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<シンガポール編>東南アジアITビジネス 実際のところはどうなのか

2017/06/28 09:00

週刊BCN 2017年06月19日vol.1682 第2部掲載

 東南アジア地域に進出する日本企業が増えている。アジアの金融ハブとして人・モノ・金が集中するシンガポールは、そのなかでも唯一の経済先進国として、確固たる地位を築き上げている。政治・社会の安定性や、アジアの中心に位置する立地性、法人税などの税制上のメリットなどから、この地に東南アジア地域の統括会社を設ける企業は多い。外からみれば明るい話題が目立つシンガポール。同国に進出した日系ITベンダーは、順調に事業を拡大しているのだろうか。現地に赴き、各社に実際のところを聞いた。(取材・文/真鍋 武)

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