丸紅アクセスソリューションズ(齊藤秀久社長)は、クラウド型デバイスマネジメントシステム(MDMサービス)「VECTANT セキュアデバイスマネージメント(VECTANT SDM)」のオプションサービスとして、「VECTANT セキュアデバイスマネージメント PowerCam for SDM(PowerCam for SDM)」を、11月中旬に発売する。
「VECTANT SDM」は、「コンテンツ(データファイル)配信機能」や「VPN 機能」「ウイルス対策ソフトとの連携」「デジタルサイネージ機能」などの機能を提供し、「活用するためのMDM」として高い支持を得ている。「PowerCam for SDM」は、「VECTANT SDM」に専用アプリケーションをインストールすることによって、スマートフォンやタブレット端末からウェブカメラの映像閲覧や操作を行うことができるオプションサービス。
税別価格は、「VECTANT SDM PowerCam for SDM(年額タイプ)」が1デバイスあたり2万2000円/年、「VECTANT SDM PowerCam for SDM(月額タイプ)」が1デバイスあたり2000円/月。 サービスは、「VECTANT SDMアプリケーションパートナー」であるエブァネット(北澤一彦代表者)との協業によって実現した。
丸紅アクセスソリューションズ(齊藤秀久社長)は、クラウド型デバイスマネジメントシステム(MDMサービス)「VECTANT セキュアデバイスマネージメント(VECTANT SDM)」のオプションサービスとして、「VECTANT セキュアデバイスマネージメント PowerCam for SDM(PowerCam for SDM)」を、11月中旬に発売する。