『週刊BCN』は4月21日、日本各地での販路拡大を目指すITベンダーと、儲けるための有益な情報を求める地場SIer・リセラーとのマッチングを目的として、セミナー「SIer、リセラーのためのITトレンドセミナー~求む!ビジネスパートナー」を、沖縄県那覇市で開催する。協賛企業は、ティントリジャパン、ヴィーム・ソフトウェア、キヤノンITソリューションズ、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンの4社。参加費は無料。

 セミナーは、業界で注目の最新商材を来場者に理解してもらうことが狙い。ティントリジャパンは、仮想化に最適化された「Tintri VMstore」でユーザー企業による仮想化環境の課題を解決できることをアピール。ヴィーム・ソフトウェアは、多くのユーザー企業が直面している仮想化環境におけるデータ保護対策の現状と課題を踏まえて、どのようなデータ保護を検討できるのかなどを紹介する。キヤノンITソリューションズは、「GUARDIANWALL Mailファミリー」を活用したメール情報漏えい対策のポイントと対処を説明。ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは、世界中で120万台以上の導入実績と数々の受賞歴を誇るトータルセキュリティソリューションを紹介する。
 
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■ 開催日時
2017年4月21日(金)13:30~18:00
■ 会場
沖縄県市町村自治会館 2F会議室
(沖縄県那覇市旭町116-37)
■ 定員
30人
■ 参加費
無料(事前登録制)
■ 協賛
ティントリジャパン、ヴィーム・ソフトウェア、
キヤノンITソリューションズ、
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン