青葉社長は長年、アロマオイルを愛用している。きっかけは、海外出張の際に利用した全日本空輸(ANA)のラウンジで焚かれていたアロマの香りだという。「いい香りで気合が入った」と振り返る。

 現在は、USB対応のディフューザーやステックを挿すタイプのディフューザーを活用して、オフィスでもアロマを焚いて業務に励んでいる。

 仕事の際は、愛用するきっかけとなったANAが販売するアロマを、夜はよく眠れるようにラベンダーの香りを焚くなどシチュエーションごとに使い分けている。仕事でもプライベートでもアロマはなくてはならない存在だ。


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代表取締役社長
青葉雅和