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IPA、開発支援事業 ソフトの普及へ JCSSA会員向けに製品説明会開催

2005/09/19 21:10

週刊BCN 2005年09月19日vol.1105掲載

 ベンチャー企業が開発したソフトウェアの普及に情報処理推進機構(IPA、藤原武平太理事長)が動き出した。手始めに開発支援事業により商品化したソフトの製品説明会を、ディストリビュータやシステムインテグレータ(SI)などを会員に持つ日本コンピュータシステム販売店協会(JCSSA、梅哲雄会長)向けに実施した。特別行政法人であるIPAが、ソフトを売り込むためにセミナーを行ったのは今回が初めて。JCSSAも、大きなビジネスチャンスにつながることを期待している。(佐相彰彦●取材/文)

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