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富士通 巨大プライベートクラウドを構築 17万人が利用するコミュニケーション基盤

2012/02/02 21:07

週刊BCN 2012年01月30日vol.1417掲載

 富士通(山本正已社長)は、自社利用を目的に巨大なプライベートクラウドを構築する。情報の伝達と共有のためのコミュニケーション関連機能を複数もつクラウドで、利用者は、富士通のほか、子会社や関係会社を含めて17万人にも達する。実現すれば、国内最大規模のプライベートクラウド環境ができあがることになる。

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