当社ブースは「Chrome搭載デバイスおよびChrome管理コンソールが提供する新たな働き方、学び方」をご紹介します。四つの“S”(Speed、Simplicity、Security、Shareability)をもち合わせたChrome搭載デバイスに加え、10台、100台、1000台でもウェブベースで管理ができるChrome管理コンソールを使うことによって、ユーザー、デバイス、アプリの導入と容易な管理を実現することができます。


 高い成長率を維持し続ける「Chromebook」は、Google Appsに代表される多彩なアプリケーション群によって、100%ウェブ、クラウドを活用した世界を広く提供し続けています。一方、既存の業務との互換性という観点でも、VDI仮想化テクノロジーの活用によって、Chromebookの利点を生かしながらシームレスな連携が可能です。

 特徴的な製品については、テレビ会議ソリューションの「Chromebox for meetings」、また、その管理性を生かしたサイネージソリューションなどを提供し、来たるべきIoT時代に向けて増え続けるデバイスを、安心、安全かつ簡便に利活用いただくための新しいアプローチをご提案します。