セキュリティー脅威の多様化が進んでいる。情報処理推進機構が発表した「情報セキュリティ10大脅威 2019」では、新たな脅威として、商流の中で十分なセキュリティー対策がとられていない企業に侵入し本丸を狙う「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃の高まり」が4位にランクイン。規模の大小を問わず、あらゆる企業がセキュリティー対策を経営課題として真剣に考えなくてはならないことを示しているといえる。また、企業外部からの攻撃だけでなく、内部からの情報漏えいリスクにも引き続き注意が必要だ。本特集では、こうしたさまざまな脅威から企業を守るセキュリティー商材を提案するソフトクリエイトとファイア・アイ、SB C&Sを紹介する。

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