週刊BCNは12月6日、大阪・梅田のUMEDAI 会議室で「SIer・リセラー必見!有力商材で広がるITビジネスセミナー」を開く。協賛はシーディーネットワークス・ジャパン、アイキューブドシステムズ、Synology Japan、NTTPCコミュニケーションズ、アンラボ、ウェブルートの6社、後援はITコーディネータ協会。

 このセミナーは、SIerやリセラーを対象に、有力商材の地域展開を目指すITベンダーとのマッチングを目的に、BCNが全国各地で開催しているもので、大阪での開催は今年2度目。

 当日は、協賛企業6社が自社の商材やパートナー戦略について解説。具体的には、シーディーネットワークス・ジャパンが「ネットワーク高速化サービス」、アイキューブドシステムズが「モバイルデバイス管理」、Synology Japanが「NAS」、NTTPCコミュニケーションズが「今取り組むべきIT整備」、アンラボが「クラウド型セキュリティ管理システム」、ウェブルートが「マネージドサービスプロバイダービジネス」について説明する。

 また、基調講演では、IT記者会の佃均・代表理事が「データ駆動型サービス デジタル・ファーストの決め手はコレ」をテーマに講演する予定だ。

■ 日時
12月6日(金)13:00~18:00
(受付開始 12:30~)
■ 場所
UMEDAI 会議室
大阪梅田 01+02+03会議室
大阪府大阪市北区茶屋町1-27 ABC-MART 梅田ビル7F
■ 定員 80人
■ 参加 無料 (事前登録制)
■ 主催 BCN
■ 協賛(順不同)
シーディーネットワークス・ジャパン、アイキューブドシステムズ、Synology Japan、NTTPCコミュニケーションズ、アンラボ、ウェブルート
■ 後援 ITコーディネータ協会