ペーパーレス化が進んでいるといわれているが、流通や小売り、医療などの現場ではプライスカードやPOPなど、細々とした印刷物のボリュームはまだ多い。こうした分野は業務に特化したアプリケーションとセットにすることで、顧客や販売店に提案しやすくなる。