New Relicは9月16日の説明会で、マルチクラウド環境でハードウェアやアプリケーションなど、システムのパフォーマンスを一元的に管理できるクラウドサービス「New Relic One」の利用者規模を、2025年までに5万人に増やす目標を明らかにした。大企業に加え、関心が高まる中堅・中小企業の需要取り込みに向けて関連の施策を強化する。
New Relicは9月16日の説明会で、マルチクラウド環境でハードウェアやアプリケーションなど、システムのパフォーマンスを一元的に管理できるクラウドサービス「New Relic One」の利用者規模を、2025年までに5万人に増やす目標を明らかにした。大企業に加え、関心が高まる中堅・中小企業の需要取り込みに向けて関連の施策を強化する。