都築電気は、ツヅキグループのコムデザインが提供するクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」向け音声認識サービス「CT-e1/Speech to Text」の音声認識エンジンとして日立ソリューションズ・テクノロジーの「Ruby Dictation」が利用可能になったと11月9日に発表した。これにより、従来の音声認識よりもリアルタイム性の高い「センテンス認識」のサービスが利用可能となる。
都築電気は、ツヅキグループのコムデザインが提供するクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」向け音声認識サービス「CT-e1/Speech to Text」の音声認識エンジンとして日立ソリューションズ・テクノロジーの「Ruby Dictation」が利用可能になったと11月9日に発表した。これにより、従来の音声認識よりもリアルタイム性の高い「センテンス認識」のサービスが利用可能となる。