昨年は「VR元年」といわれるほど、VRに大きく注目が集まりました。VRの利用シーンといえば、ゲームやイベントなどのエンタテインメント業界が想起されやすいところですが、法人向けに特化したVRサービスを手がけているスタートアップがあります。それがナーブです。