バーズ・ビューは、地域の救急医療をITで支援するクラウドサービス「e-MATCH」を開発しています。生まれたきっかけは、約10年前に奈良県で起きた「妊婦のたらいまわし事件」。このような悲劇の再発を防ぐために、救急医療をITで変えようとしています。