クラウド攻撃はCSPMだけでは防げない! クラウド侵害に“即応”する「CDR(Cloud Detection & Response)」とは

テーマ

情報セキュリティ

日付

2026年02月12日

時間

11:00~11:30

場所

オンラインセミナーでの開催

概要

クラウド環境の利用が急速に拡大する中、AWSやGCPなどのサービスを狙った攻撃は高度化しています。
しかし、AWSやGCPなどのクラウド環境では、

「設定ミスは減らしたが、本当に侵害されていないか分からない」
「アラートは出るが、何をすべきか判断できない」

という課題を抱えるケースが増えています。
こうした背景から、近年注目されているのがCDR(Cloud Detection & Response) という新しいセキュリティアプローチです。

本ウェビナーでは、

・なぜ従来のクラウドセキュリティ対策では不十分なのか
・CDRは何を検知し、何ができるのか(他製品との違い)
・アラート発生後、実際にどう対応できるのか

といったポイントを、30分で具体的に解説します。

クラウド環境のセキュリティ運用に課題を感じている方、“検知後の対応”を強化したい方に最適な内容です。

主催者

株式会社マクニカ

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://go.macnica.co.jp/Entry-MNC-OS-CS-20260212-FCS.html?utm_source=bcn&utm_medium=media&utm_campaign=CSsm260212&utm_content=FCS