【世界のロボティクス投資が一気に動き出した】フィジカルAI・ヒューマノイドロボット最前線

テーマ

AI

日付

2026年04月27日

時間

13:00~15:00

場所

SSK セミナールーム 東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

概要

事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
可能な限り講義に盛り込んでいただきますのでお申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLとID・PASSを開催前日までにお送り致しますので、開催日時にZoomへご参加ください。

■アーカイブ配信について
<1>開催日より3~5営業日後を目安にVimeoにて配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。
<3>動画は公開日より2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴頂けます。

※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
 追加料金11,000円(税込)で承ります。
 ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
※複数名でお申込の際は、アーカイブ配信追加受講者様の各ご芳名を
 備考欄に追記をお願い致します。


株式会社富士経済 インダストリー&マテリアル事業部 AD
山下 海(やました うみ) 氏

先進国を中心とした労働力不足やAI技術の飛躍的進展を背景に現実世界で知覚・判断・行動する「フィジカルAI」と、その器となる「ヒューマノイドロボット」の開発が世界的に加速しています。本セミナーでは、デジタル空間を超え現実世界と相互作用するこれらの最新技術の最前線を詳説いたします。
前半は、フィジカルAIの取り組み動向やVLA(Vision-Language-Action)やVTLA(Vision-Tactile-Language-Action)モデルなどが汎用作業能力と開発速度にもたらす影響を整理します。
後半は、ヒューマノイドロボットの開発が加速した背景や注目企業の開発動向、本格普及に向けた課題・障壁などを解説し、2035年のヒューマノイドロボット市場を展望いたします。

1.フィジカルAIの最新動向
 (1)フィジカルAIとは
 (2)フィジカルAIの取り組み動向
 (3)フィジカルAIがロボットにもたらす影響

2.ヒューマノイドロボットの最新動向
 (1)ヒューマノイドロボットの開発競争が過熱した背景
 (2)ヒューマノイドロボットの開発動向
 (3)ヒューマノイドロボットの本格普及に向けた課題・障壁
    (技術課題・運用課題)
 (4)ヒューマノイドロボット市場規模分析

3.本セミナーのまとめ

4.質疑応答/名刺交換


山下 海(やました うみ) 氏
2021年に富士経済に入社。インダストリー&マテリアル事業部にて、サービスロボットやヒューマノイドロボットの市場調査を担当。定例レポートや調査レポートの企画・制作、企業様などからの依頼調査に従事。

主催者

株式会社新社会システム総合研究所

受講料

有料

詳細・
お申し込み

https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=26177