責任共有モデルの“運用の現実” ~WAF導入だけでは守れない、クラウドセキュリティの次の一手~

テーマ

情報セキュリティ

日付

2026年04月15日

時間

15:00~15:40

場所

オンライン

概要

『クラウド化で、むしろ複雑になった運用。』

パブリッククラウドでは、
クラウド事業者が担う領域がある一方で、
設定変更の管理、アラート対応、
資産把握などの運用責任は利用者側に残ります。

実際の現場では、
ルール変更やアラート増加への対応に追われ、
運用を継続的に回すこと自体が負担になりやすいのが実情です。

本ウェビナーでは、責任共有モデルを踏まえ、
クラウド運用で課題が生じやすいポイントと、
どう整えるべきかを整理します。

■こんなお客様におすすめです!
・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧になっている
・クラウド資産の把握やアラート対応、インシデントの優先順位付けに不安を感じている
・属人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の現実解を考えたい


■スピーカー
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 営業統括部 ソリューション営業部 第2営業グループ
リーダー 伊藤 龍之介

主催者

富士ソフト株式会社

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://www.fsi.co.jp/project/s/webiner/20260415/index.html