エンドポイント管理は、なぜ「守っているのに不安」なのか~従来型の限界と、サイバーハイジーンの考え方~

テーマ

情報セキュリティ

日付

2026年06月10日

時間

15:00~16:00

場所

オンライン

概要

■概要
「『管理しているのに不安』の正体とは」

資産台帳もある。EPPの定期スキャンもしている。パッチ運用も回している。エンドポイント管理は、いまや多くの企業が実施しています。それでも「本当に守れているのか」と不安に感じてしまうのはなぜでしょうか。

本ウェビナーでは、従来のエンドポイント管理の問題点を指摘しながら、端末環境が日々変化するなかで、“なぜ管理しているはず”の状態に不安が残るのか。安全な状態を保ち続けるためのサイバーハイジーンの本質とはなにかを整理します。

当社の技術者との対談を通じて、現場で起こりがちな疑問をひも解く、気軽に視聴しやすいウェビナーです。

■こんなお客様におすすめです!
・エンドポイント管理はしているものの、実際に守れているか不安がある方
・資産管理、パッチ適用、脆弱性対応が部門やツールごとに分かれている方
・例外運用が増え、どの端末が安全で、どこにリスクが残っているか見えづらい方

■スピーカー
富士ソフト株式会社
ソリューションビジネスユニット
ソリューション事業本部 インフラ事業部
セキュリティソリューション部 第2技術グループ
竹森 公彦

主催者

富士ソフト株式会社

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://sbbitenquete.sfsite.me/37831