その他

<IT業界の死角 窮地脱出の処方箋>【シリーズ1 ISV】第4回 問われる「どこと手を組むか」

2012/11/08 14:53

週刊BCN 2012年11月05日vol.1455掲載

 メール配信システムをASP/SaaS型で提供するトライコーンは、3か月に一度、必ずキックオフミーティングを開く。全社員が揃う全体会議も頻繁に行う。「日々、達成できることを練り上げる」。すでに他社を凌駕する独自性の高いサービスはある。それでも社長の花戸俊介は、1日たりとも無駄にしない。(取材・文/谷畑良胤)

続きは「週刊BCN+会員」のみ
ご覧になれます。

(登録無料:所要時間1分程度)

新規会員登録はこちら(登録無料)

会員特典

詳しく見る
  1. 注目のキーパーソンへのインタビューや市場を深掘りした解説・特集など毎週更新される会員限定記事が読み放題!
  2. メールマガジンを毎日配信(土日祝をのぞく)
  3. イベント・セミナー情報の告知が可能(登録および更新)
    SIerをはじめ、ITベンダーが読者の多くを占める「週刊BCN+」が集客をサポートします。
  4. 企業向けIT製品の導入事例情報の詳細PDFデータを何件でもダウンロードし放題!
  • 1

関連記事

<IT業界の死角 窮地脱出の処方箋>【シリーズ1 ISV】第3回 真似からは何も生まれない

トライコーン 代表取締役社長 CEO 花戸俊介

NTTデータイントラマートのソーシャル戦略 企業内外のコラボレーション促進に専念

米オラクル、クラウド・サービス開始を公表、IaaS/PaaS、新パートナー・プログラムなど