4月20日、ソフトクリエイトが大阪証券取引所ヘラクレスに上場した。パソコンショップに始まり、IT商社、ソフトウェアハウス、システムインテグレータへと、IT産業の成長とともに業容を進化。そして今、林勝社長は「ソフトプロダクトメーカー」を標榜する。好調が続く自社開発パッケージソフト事業を軸に、ソフトクリエイトを新たなステージへと導く。