提携

KDDIとシスコシステムズ
ビデオ会議を中心にビジネスコミュニケーションを統合したクラウドサービスの提供で協業。会議のあり方と固定電話音声環境の変革により、働き方改革の実現をサポート。
4月13日

MOVIMAS、シャープ、日立システムズ
IoTゲートウェイへのサイバー攻撃に対するセキュリティソフトウェアを実装したIoTに係る通信端末を開発。6月にサービスの提供を開始。
4月12日

日本ナショナルインスツルメンツ
自動運転の研究でテキサス大学オースティン校と提携。同校の交通研究センターで行う自動走行の研究/試作向けに、ミリ波対応のリアルタイムテスト技術を提供。
4月12日

テラスカイ
米国子会社が、米国の中堅企業をターゲットにコンサルティングやクラウドインテグレーションサービスを行う米Cloudpointeと販売パートナー契約を締結。米国での販売強化、日本企業が米国に進出する際のクラウドインテグレーションニーズに応えること、および日米でのIoT案件での協力関係の構築を目指す。
4月11日

ソフトバンク
藤枝市と締結した包括連携協定にもとづき、LPWA(Low Power Wide Area)ネットワークを活用したIoTプラットフォームを構築し、実証実験を8月から実施する。また、そのIoTプラットフォームを利用して実証実験を行うサービス事業者の募集を、藤枝市が4月10日から開始。
4月11日

コンカー
エアアジアと出張旅費削減に向けて協業。出張・経費管理クラウド上で、エアアジアが展開する通常便のフライト情報に加え、特別なフライト情報も利用可能に。
4月11日

ディープインサイトとルネサス エレクトロニクス
組み込みディープラーニングで連携。国産初のエンベデッドディープラーニングフレームワークの販売を開始。ディープラーニングの組み込み業界向けソリューションを推進。組み込みディープラーニング分野での主要開発環境としての地位確立を目指す。
4月11日

freee
歯科医院向け商社のADI.Gと業務提携。予約・診療収入の管理からバックオフィスまで、クラウド完結を実現。歯科医院経営で面倒なバックオフィス業務の効率化と経営の高度化をサポート。
4月10日

ラックとF5ネットワークスジャパン
SSL復号化ソリューションの販売強化と、暗号化通信のセキュリティ監視普及を目的に協業。暗号化によるセキュリティ対策の抜け道封じを強力に推進。
4月10日

スーパーストリーム
米InfragisticsとUX(ユーザーエクスペリエンス)、モバイル技術分野で協業。経営基盤ソリューションにUXおよびモバイル技術を組み込むことで、快適な操作性と柔軟なレポート作成を実現し、ユーザビリティの向上を目指す。
4月10日

JBサービス
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズと協業し、サイバーセキュリティ対策において、チェック・ポイント製品を活用した運用サービスを提供。
4月10日

SAPとシーメンス
グローバルな再販契約を締結。シーメンスのメーターデータ管理ソリューションをSAPがグローバルに再販。
4月7日

タタコンサルタンシーサービシズとシーメンス
プラントソリューションの提供で提携。製造オペレーション管理(MOM)ソフトウェアと製品ライフサイクル管理(PLM)ソフトウェアのテクノロジーを活用して、ソリューションを構築・テストできる環境を提供。
4月7日

米PTCと米OSIsoft
インダストリアルIoTソリューション開発で協業。IoTソリューションをより短期間で開発する新たな仕組みを発表。
4月7日

データセクション
シンガポールのスタートアップ企業、SHOPPIE PTEと資本業務提携。同社は、モバイルアプリ型ポイントカードからPOS機能、電子決済までをワンストップで行うベトナム初のロイヤルティソリューションサービスを提供。提携により、ライフログとソーシャルログを組み合わせたデータのAI解析を実施。マーケティング支援が可能に。
4月7日

買収

電通
スペインのデータ分析コンサルティング会社、ディビサデロの株式94%を取得し、完全子会社化するオプションを有することで合意。ディビサデロは、マドリード市とバルセロナ市に営業拠点、北スペインに開発拠点を保有し、90名以上のエンジニアやアナリストが在籍。
4月7日

設立

イー・ガーディアン
9月にフィリピン法人を設立。海外へ進出する日系企業や日本へサービスを提供する外資系企業向けに投稿監視などのネットパトロールや広告BPO、ゲームユーザーサポートなどの多言語カスタマサポートサービスを提供。
4月12日

ソニーセミコンダクタソリューションズ
台湾E Inkと電子ペーパーディスプレイの事業を運営する合弁会社の設立で合意。商品やアプリケーションを提供するほか、パートナー企業とのサービスやシステム連携などによって市場の活性化および新市場の創造を推進。合弁会社は台湾で登記し、日本における子会社は4月に発足予定。
4月10日

三井情報
米国連結子会社のMKI(U.S.A.)が、ニューヨーク、シリコンバレー、シアトルに次ぐ米国四番目の拠点として、ヒューストン支店を開設した。米国第四の都市であるヒューストンは、エネルギー・石油化学産業を筆頭に宇宙航空産業やメディカル産業などの拠点であり、多くの日本企業が進出している。MKIは、ヒューストンでビジネスを展開する日本企業を支援。
4月10日

事例フラッシュ

日本オプロ
ヤマハが見積書システムを導入。従来の見積書との違いを感じさせずにシステム移行を実現。
3月13日

日本IBM
かんぽ生命保険が、AIを活用した保険金支払審査業務の判断支援を開始。保険金支払審査業務における顧客サービスの品質向上と業務効率化を実現。
4月11日

富士通
水資源機構が、緊急時の防災業務に対応するIoTを活用した職員支援システムを構築。作業員は、タブレット端末やヘッドマウントディスプレイに表示される操作指示に従うだけで運転操作が可能に。
4月11日

マンハッタン・アソシエイツ
郵船ロジスティクスが、倉庫・物流ソリューションを採用。フルフィルメント業務をグローバルで標準化。
4月11日

富士通
みずほ銀行が、FIDO規格に準拠した「指紋」「虹彩」「顔」の生体情報によるセキュアかつ利便性の高い認証サービスの開発に着手。秋をめどに、「みずほダイレクトアプリ」ログインの際、生体情報を利用した認証サービスの提供を開始。
4月11日

日本IBM
西原商会が、チャット画面で自社商品に関する問い合わせに自動応答する営業支援システムでAIを採用。営業の提案力強化や営業支援業務を効率化。
4月10日

NEC
群馬銀行が、為替の振込エラー処理の効率化を実現する「振込不能管理システム」を構築。約75%の振込エラー処理を自動化。6月から稼働を開始する予定。
4月10日

日本IBM
しんきん情報システムセンターが、「オープンAPI共通基盤」の構築を開始。オープンAPI共通基盤は、しんきんインターネットバンキングシステムとFinTech企業などの外部システム向けにAPIを公開するために必要な機能を集約し、共通的に利用できるシステム基盤。12月中の稼働開始を予定。
4月10日

TIS
アプリケーションやサービスの企画・開発やデジタルマーケティングを手がけるゆめみが、サービス運用基盤の監視システムをオープンソースソフトウェアの統合監視ツールで刷新。容易なスケール対応に期待。
4月7日

富士通
NTT西日本が、業務端末の新しい認証方式として、手のひら静脈認証装置を導入。従来のICカードおよび指紋認証から静脈認証に変更することにより、セキュリティ強化や従業員の利便性向上、運用コスト削減などを実現。
4月7日

新日鉄住金ソリューションズとDataRobot
三井住友カードが、AIを活用したデータ分析プラットフォームを採用。マーケティングや与信管理業務などでAIを活用。顧客セグメンテーションや与信管理業務に活用する予測モデルの精度が従来比で大幅に向上。
4月7日