IT人材不足からの脱却のカギ ワークフローの「市民開発」を実現するために

テーマ

基幹系ソフト・ERP・販財給・SCM・EDI

日付

2026年05月28日

時間

15:00~16:00

場所

ウェビナー(オンライン環境)

概要

今では多くのワークフロー製品が販売されており、ワークフロー機能を搭載したグループウェアなどもあり、様々な選択肢があります。
楽々WorkflowIIは、2005年の発売以来多くのお客様に導入いただいていますが、「特長はなんであるか」「評価をいただいているポイントはなにか」をウェビナーを通して理解を深めていただきたく、テーマ別のウェビナーを複数ご用意しています。

なお、いずれのウェビナーも、テーマにフォーカスした視点のみならず、製品の特長や機能のご紹介も含んでおります。
新規導入をお考えのお客様も、置き換えを検討されているお客様も、どうぞお気軽にご参加ください。

■IT人材不足からの脱却のカギ
ワークフローの「市民開発」を実現するために

IT人材不足は深刻さを増しており、企業におけるDX推進の足かせになる恐れがあります。とくにワークフロー業務は部門ごとに乱立している場合も多く、これらすべてをDX推進としてシステム化などを目指すとしても、すべての運用を担う情報システム部門の負担は大きく、マンパワー不足に陥りがちです。

そんな中、情報システム部門以外のユーザ部門がワークフロー業務のシステム構築・運用を自ら担う「市民開発」がますます注目されています。

では、その「市民開発」をおこなうために、ワークフローシステムに必要な要素とはなんでしょうか。ユーザ部門で容易に構築ができるユーザビリティの良さもさることながら、複雑さや不確実さを補う機能がどれほど豊富で柔軟であるかも、大きな要素です。

多くの企業・団体様が楽々WorkflowIIで「市民開発」を実現しているのはなぜなのか。
どのような術を使って事務部門や情報システム部門の負荷を軽減しているのか。
「市民開発」に、汎用ワークフロー基盤「楽々WorkflowII」がどのように寄与できるのか、製品特長や機能紹介と共に解説いたします。

主催者

住友電工情報システム株式会社

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://www.sei-info.co.jp/workflow/event/webinar-wf/?argument=EkZKmXCQ&dmai=semiwfb#theme01