地方ITビジネスの羅針盤 各地の動きに成長の萌芽をみる

<地方ITビジネスの羅針盤 各地の動きに成長の萌芽をみる>島根県の動きに成長の萌芽をみる(4)

2013/10/31 20:29

週刊BCN 2013年10月28日vol.1503掲載

 島根県では、Rubyを軸とするIT産業振興や誘致政策によって、首都圏などの県外から進出するソフト系IT企業が増えている。最近では、島根の地場ベンダーと誘致企業が連携して、新たなRubyビジネスを創出する動きが活発化している。また、県内IT産業の将来を担う人材の育成を強化するため、松江市や情報産業協会は、公教育の場でRubyを学習させる取り組みも進めている。(取材・文/真鍋 武)

続きは「週刊BCN+会員」のみ
ご覧になれます。

(登録無料:所要時間1分程度)

新規会員登録はこちら(登録無料)

会員特典

詳しく見る
  1. 注目のキーパーソンへのインタビューや市場を深掘りした解説・特集など毎週更新される会員限定記事が読み放題!
  2. メールマガジンを毎日配信(土日祝をのぞく)
  3. イベント・セミナー情報の告知が可能(登録および更新)
    SIerをはじめ、ITベンダーが読者の多くを占める「週刊BCN+」が集客をサポートします。
  4. 企業向けIT製品の導入事例情報の詳細PDFデータを何件でもダウンロードし放題!
  5. 企業向けIT製品の導入事例情報の掲載が可能(登録および更新)自社の導入事例を無料でPRできます。
  6. ※会員登録フォーム内、「ITベンダー登録」欄での申請が必要です。
  • 1

関連記事

<地方ITビジネスの羅針盤 各地の動きに成長の萌芽をみる>島根県の動きに成長の萌芽をみる(3)

<地方ITビジネスの羅針盤 各地の動きに成長の萌芽をみる>島根県の動きに成長の萌芽をみる(2)

<地方ITビジネスの羅針盤 各地の動きに成長の萌芽をみる>島根県の動きに成長の萌芽をみる(1)

<中国地方の動き>クラウドとRubyで地域起こし Rubyを島根から全5県へ波及