一流コンサルも学ぶ生成AI活用術~AIとの対話力があなたの能力を飛躍的に向上させる~

テーマ

AI

日付

2026年07月23日

時間

10:00~12:00

場所

SSK セミナールーム 東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

概要

事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
可能な限り講義に盛り込んでいただきますのでお申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLとID・PASSを開催前日までにお送り致しますので、開催日時にZoomへご参加ください。

■アーカイブ配信について
<1>開催日より3~5営業日後を目安にVimeoにて配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。
<3>動画は公開日より2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴頂けます。

※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
 追加料金11,000円(税込)で承ります。
 ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
※複数名でお申込の際は、アーカイブ配信追加受講者様の各ご芳名を
 備考欄に追記をお願い致します。


(株)ICTソリューション・コンサルティング 
代表取締役社長/クリエーター
冨永 孝(とみなが たかし) 氏

AIに対する関心や導入が高まっている現在、皆さんはAIとどう向き合っていますか?みなさんの関心は以下の3つに集約されるのではないでしょうか?
 (1)そもそもAIとは何?
  -AIがもたらすもの、AIが奪うもの、AIが変えるものは一体何?
 (2)AI活用は本当に効果があるのか?また、どこまで信じていいのか
  -AI活用のコツやヒントは? AIによって成果を上げるためには
 (3)生成AIを使って、たとえばコンサルタントのように誰でもなれるのか?
  -自分を高めるためにはどうしたらいいのか?
今回の講演では、上記の3つの問いに、シンプルかつ明確にお答えします。
【問1】そもそもAIとは何?
 現在進行形のニュースの底流の流れを解説、5つの視点からAIを理解していき、これからのAI時代を予測します。
【問2】AI活用は本当に効果があるのか?また、どこまで信じていいのか
 現在、その効果、成果は限定的です。なぜ、成果が上がらないのかを具体的に解説します。
【問3】生成AIを使って、たとえばコンサルタントのように誰でもなれるのか?
 生成AIとの対話ができれば、一般的なコンサルタントレベルまで引き上げることは可能です。
 これは、私の一流と呼ばれるコンサル会社へのコンサルティング経験から断言できます。
2時間の限られた時間で、AIを感覚的に掴み(腹に落とし)、AIをあなたの相棒にして(道具ではなく)、今日からあなたの知的生産性を確実にステージアップします。

1.AIを取り巻く10のニュース
2.そもそもAIとは、AIを理解する5つのポイント
3.あなたの能力を劇的に向上させる生成AI対話術
4.AI時代に生き残る人材と企業
5.質疑応答・名刺交換

冨永 孝(とみなが たかし) 氏
社会変革アーキテクト ビジネスクリエーター 経営コンサルタント/~2008年 アクセンチュア(株) 統括エグゼクティブパートナー(通信)/2009年~(株)ICTソリューション・コンサルティング 代表取締役社長(現職)/(株)デジタルイノベーション研究所 代表。
2002年 アクセンチュアグローバルよりQVS大賞受賞(グローバルベストコンサルタント)。長年に渡り、ICT業界(通信/IT/メディア)における各リーディングカンパニーの事業転換戦略、サービス開発、BPR戦略、及び事業構造転換(チェンジマネジメント)を支援。ICT戦略を通じて、各インダストリ(製造/流通/公共等)のイノベーションを支援。従来の業種別事業戦略から、業種横断的バリューチェーン戦略への転換を提言。伝統的なコンサルティングサービスに飽き足らず、イノベーティブなコンサルティングサービス(クロスインダストリ/ICT活用/仮説検証/対話型)の実績と更なるチャレンジ。近年は、総務省/文科省/経産省等への政策提言、及び、経営コンサルティング会社(国内外)/シンクタンクへのコンサルティングを実施。
【主なクライアント】大手通信会社大手IT会社へのコンサルティング、大手コンサルティングファーム、大手シンクタンクへの幹部教育、コンサルティング、政府への政策提言他多数。

主催者

株式会社新社会システム総合研究所

受講料

有料

詳細・
お申し込み

https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=26382