脆弱性診断を最適化する新たなアプローチ ― ASM×脆弱性診断ハイブリッドツール「ULTRA RED」という選択肢 ―

テーマ

情報セキュリティ

日付

2026年09月17日

時間

12:00~12:45

場所

オンライン

概要

外部公開資産を網羅的に把握するASM(Attack Surface Management)と、資産に潜む脆弱性や攻撃可能性を検証する脆弱性診断。どちらもセキュリティリスクを把握し、適切な対策につなげるために重要な取り組みですが

「ASMと脆弱性診断をどのように使い分けるべきか」
「様々な部門に領域における診断対象の増加にどう対応するか」

といった課題を抱える企業も少なくありません。

本セミナーではASMと脆弱性診断それぞれの目的や役割を整理し、両者を組み合わせて活用する考え方をご紹介します。さらに、ASMと脆弱性診断の機能を兼ね備えたハイブリッドツール「ULTRA RED」を取り上げ、増え続ける診断対象に対して脆弱性診断の運用をどこまで効率化・自動化できるのかを具体的な活用イメージを交えて解説します。

ASMと脆弱性診断はそれぞれどのような役割を担い、どのように使い分けるべきなのでしょうか?またULTRAREDにより、どこまで脆弱性診断の運用を効率化できるのでしょうか?

ASMと脆弱性診断の違いや使い分けを整理したい方、診断業務の効率化を検討されている方におすすめのセミナーです。ぜひご参加ください。

主催者

株式会社マクニカ

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://go.macnica.co.jp/Entry-MNC-OS-UR-20260917-Optimization.html?utm_source=bcn&utm_medium=email&utm_campaign=mnc_URos-260917&utm_content=Optimization