【10月20日 東京開催】相次ぐ情報流出、AI時代のソフトウェア保護と成長戦略を学ぶ

テーマ

情報セキュリティ

日付

2026年10月20日

時間

13:00~17:20

場所

東京コンベンションホール(東京スクエアガーデン 5F)※JR東京駅より徒歩5分、東京メトロ京橋駅直結

概要

AI時代におけるソフトウェア収益の保護と成長戦略
~情報漏えいへの懸念が高まる今、守るべきソフトウェア資産~

企業を狙った不正アクセスや情報漏えいへの懸念が高まる中、顧客情報や機密データだけでなく、自社のソフトウェアや知的財産をいかに守るかが重要な経営課題となっています。

さらに、AIやSaaS、クラウドの普及によってソフトウェアビジネスのあり方が大きく変化する今、不正利用や知的財産の流出を防ぐだけでは十分ではありません。ソフトウェアの価値を適切に守りながら、市場や顧客ニーズに応じた価格設定やライセンスモデルを設計し、持続的な収益と事業成長につなげる視点が求められています。

2026年10月20日(火)に開催する『Sentinel Live Japan 2026』では、『AI時代におけるソフトウェア収益の保護と成長戦略』をテーマに、ソフトウェアビジネスを取り巻く最新動向、専門家の知見、そしてお客様による実践事例をご紹介します。

■ Sentinel Liveとは

Sentinel Liveは、ソフトウェア収益化をテーマに、タレスのソフトウェアマネタイゼーション事業部がグローバルで展開するイベントです。

日本では2016年より継続して開催しており、ソフトウェアビジネスに携わる皆様に向けて、ソフトウェア保護、ライセンス管理、価格・収益化戦略、SaaS・クラウドへの対応など、事業成長につながる最新の市場動向とベストプラクティスをお届けしています。

■ 注目セッション

【日本ミシュラン特別講演】
タイヤシミュレーションソフトウェアに当社製品をご活用いただいている日本ミシュランタイヤ株式会社より、ゲストスピーカーをお迎えし、実際のご経験を交えながらご講演いただきます。

【サイモン・クチャー特別講演:AI時代の価格・収益化戦略】
価格戦略・収益化戦略の分野でグローバルに高い評価を得るコンサルティングファーム、サイモン・クチャーより、日本法人代表の栃本様をお迎えします。
市場調査やグローバルトレンドをもとに、AI時代のソフトウェアビジネスに求められる価格設定と収益化戦略についてご講演いただきます。

本イベントでは、このほかにも以下のテーマを取り上げます。

・ソフトウェアおよび知的財産の保護
・不正利用やライセンス違反への対策
・効率的なライセンス管理と運用
・SaaS、クラウド、ハイブリッド環境への対応
・新たな価格設定とライセンスモデル
・AI時代におけるソフトウェア収益化戦略

■ 開催概要

・イベント名:Sentinel Live Japan 2026
・開催日:2026年10月20日(火)
・時間:13:00~17:20
・会場:東京コンベンションホール(JR東京駅より徒歩5分、東京メトロ京橋駅直結)
・参加方法:事前申込制
・参加要項:本イベントは、ソフトウェアビジネスに携わる法人のお客様を対象としています。お申し込み内容を確認のうえ、ご招待する方には主催者より正式な参加案内を別途お送りします。正式なご案内の送付をもって参加確定となりますので、あらかじめご了承ください。

★ イベント詳細・参加登録:https://www5.thalesgroup.com/apac/jp/web-pr/sentinel-live-japan-2026

主催者

タレスDISジャパン株式会社 ソフトウェアマネタイゼーション事業本部

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://www5.thalesgroup.com/apac/jp/web-pr/sentinel-live-japan-2026