行きつけの店

オージス総研 テミストラクトソリューション部 副部長 八幡 孝 氏の行きつけの店

2014/07/31 19:47

週刊BCN 2014年07月28日vol.1540掲載

濃厚な酢豚と激辛の麻婆豆腐

 オージス総研の主力商材でITシステム基盤「ThemiStruct(テミストラクト)」を担当する八幡孝副部長の行きつけの店は「杏梨(シンリー)」だ。広東料理が楽しめる中国料理店で、お勧めは濃厚な黒醋がのった「酢豚」。

 日本で一般的な酢豚は、タマネギやピーマンなどの野菜と一緒に炒めることが多いが、「杏梨の酢豚は、独特の粘りと深いコクの黒醋がたっぷりかけてある」(八幡氏)そうで、純粋に酢豚の味を楽しめるという。

 また、激辛の特製「麻婆豆腐」も外せない。「とにかく辛い。毛穴が開いて汗が吹き出してくる。翌日になっても辛かった記憶がからだにしみついている」と刺激的。新しいプロジェクトを立ち上げる“決起大会”で、この激辛麻婆豆腐を食すると「気合いの入り具合が一段と高まる」とのことだ。(寶)


東京都港区港南2-15-2
品川インターシティS&R棟4階
03-5780-7728
平均予算:夜4000円程度
  • 1

関連記事

オージス総研 社長 平山 輝

オージス総研 認証系商材の販売を強化 クラウド融合に商機を見出す

オージス総研 対日系企業営業を加速 パッケージ活用で日中業務ベストプラクティス導入を支援