KeyPerson

エンドユーザーファーストの姿勢は不変

Dropbox Japan 代表取締役社長

五十嵐光喜

取材・文/銭 君毅 撮影/松嶋優子

2020/07/24 09:00

五十嵐光喜

週刊BCN 2020年07月20日vol.1834掲載

 新型コロナウイルスの感染拡大下でテレワークが急速に拡大し、コミュニケーション/コラボレーションツールと並んで需要が急速に膨らんだのが、チーム内外のファイル共有に活用するクラウドストレージだ。市場の有力製品である「Dropbox」を擁する米ドロップボックスも、その追い風を受けている。同社は近年、「世界初のスマートワークスペース」というコンセプトを打ち出し、Dropboxをファイル共有ツールの進化版と位置付けているが、ウィズコロナ、アフターコロナの新しい働き方を支援すべく、その価値を改めて市場にアピールしている。日本市場の目下の動向とポストコロナの展望について、Dropbox Japanの五十嵐光喜社長に聞いた。

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外部リンク

Dropbox Japan=https://www.dropbox.com/ja/