【無理のないモダナイゼーションのススメ】 IBM i(旧AS/400)のシステムを活かしつつ、 業務効率化とDXを実現する最善策をご提案

テーマ

基幹系ソフト・ERP・販財給・SCM・EDI

日付

2026年07月29日

時間

15:00~16:00

場所

ウェビナー(オンライン環境)

概要

DX時代の今、どこまで内製化を実現できるのか
~純国産ローコード開発基盤の真の実力とは?~

DX(デジタル・トランスフォーメーション)時代に突入し、技術の進化に伴い、企業に要求される対応のスピードは増すばかりです。一方で、IT人材不足は深刻さを増しており、企業が直面している喫緊の課題です。こうしたなか、ITを事業の武器にしDXを推進するには、我々は“内製化”がカギと考えています。現場の業務部門と手を取り合って、システムを内製化できるローコード開発基盤の活用も打ち手の一つです。

当社では、楽々Framework3の特長を説明し、実際の画面と手順をお見せしながら使い方を解説する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。

いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。是非、ローコード開発基盤が持つ真の実力を確かめてください。

■活用事例紹介
【無理のないモダナイゼーションのススメ】
IBM i(旧AS/400)のシステムを活かしつつ、
業務効率化とDXを実現する最善策をご提案

IBM i(旧AS/400)を利用する多くの企業では、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下などといった問題を解決するため、モダナイゼーションが喫緊の課題となっています。
迅速にモダナイズを行うには、一から全てを作り直すリビルド(再構築)ではなく、必要な部分だけを段階的に刷新してい方法が最善と考えます。

そこで、本ウェビナーでは楽々Framework3を利用し、IBM iを使った既存システムの強みを活かしつつ、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現していく方法を解説いたします。
なぜ楽々Framework3が活用できるのか、モダナイゼーションを支援する楽々Framework3の様々な機能や特長についてご紹介します。
ぜひ本ウェビナーを、IBM i移行・モダナイゼーションのヒントとしてお役立てください。

主催者

住友電工情報システム株式会社

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://www.sei-info.co.jp/framework/event/webinar-fw/?argument=EkZKmXCQ&dmai=semiwfbl#use-case