自治体のメール運用、見直すならどこから?三層分離/α’モデルを踏まえたセキュリティ対策と運用のポイント

テーマ

情報セキュリティ

日付

2026年10月27日

時間

15:00~15:40

場所

オンライン

概要

自治体のメール運用では、標的型攻撃や添付ファイルを介したマルウェア感染、メール誤送信など、さまざまなセキュリティリスクへの対応が求められています。
さらに、三層分離やα’モデルへの対応により、添付ファイルの取り扱いや無害化など、日々のメール運用が複雑化し、利用者・管理者双方の負担が大きくなっているケースも少なくありません。
本セミナーでは、自治体に求められるメールセキュリティ対策をあらためて整理するとともに、三層分離/α’モデルを踏まえたメール運用の考え方や、ファイル無害化を含む具体的な対策のポイントを分かりやすく解説します。
併せて、セキュリティを確保しながら日々の運用負荷を軽減するために、どのような観点で現在のメール環境を見直していけばよいのかをご紹介します。

<こんな人におすすめ>
・自治体のメールセキュリティ対策や運用を見直したい方
・三層分離/α’モデルを踏まえたメール運用を検討している方
・添付ファイルの無害化や安全なファイル受け渡しについて検討している方
・「m-FILTER」「m-FILTER@Cloud」の自治体での活用方法を知りたい方

主催者

デジタルアーツ株式会社

受講料

無料

詳細・
お申し込み

https://mktg.daj.jp/public/application/add/16845