その他

<THE決断!ユーザーのIT導入プロセスを追う>NTTコムウェア 完全仮想化のシンクラを構築 運用コスト削減と安定稼働を両立させる

2011/03/17 21:07

週刊BCN 2011年03月14日vol.1374掲載

 NTTコムウェアは、仮想化技術を駆使したシンクライアントを構築した。同社やグループ会社、協力会社を含めておよそ5800人のユーザーが使う大規模なものだ。構築に当たっては仮想化技術に長けたネットワールドが技術的な支援を行った。もはや旧式となったクライアント/サーバー型、あるいは従来型のシンクライアントよりも、コストパフォーマンスや可用性が格段に向上した。

続きは「週刊BCN+会員」のみ
ご覧になれます。

(登録無料:所要時間1分程度)

新規会員登録はこちら(登録無料)

会員特典

詳しく見る
  1. 注目のキーパーソンへのインタビューや市場を深掘りした解説・特集など毎週更新される会員限定記事が読み放題!
  2. メールマガジンを毎日配信(土日祝をのぞく)
  3. イベント・セミナー情報の告知が可能(登録および更新)
    SIerをはじめ、ITベンダーが読者の多くを占める「週刊BCN+」が集客をサポートします。
  4. 企業向けIT製品の導入事例情報の詳細PDFデータを何件でもダウンロードし放題!
  • 1

関連記事

ネットワールド、低価格仮想化パッケージ「Smart Virtualization Pack」を発売へ

ネットワールド、約5000アカウントを収容するDaaS、NTTコムウェアで

NTTコムウェア、「SmartCloud」の第1弾、IaaSとDaaSを提供開始