「」の関連記事一覧

2022/01/24

2022/01/21

  • ニュース

    OSKとfreee、「SMILE V 会計」と「入出金管理サービス」を連携

    OSKとfreeeは、企業のDX推進に向けて業務提携し、OSKの「SMILE V 会計」とfreeeの「入出金管理サービス」が連携した「入出金明細連携機能」の提供を1月28日に開始する。

  • ニュース

    PCA、「PCA財務会計シリーズ」が令和3年度改正JIIMA認証を取得

    ピー・シー・エー(PCA)は、中堅・中小企業や公益・医療・社会福祉などの非営利法人向け財務会計ソフト「PCA財務会計シリーズ」で、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の令和3年度改正に対応した「電子帳簿ソフト法的要件認証」と「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を1月13日に取得した。

  • ニュース

    CYBERGYMトレーニング「セキュア開発」の開催支援と販売を開始、ALSIから

    アルプス システム インテグレーション(ALSI)は、クロスポイントセキュリティジム(CP-SG)が1月20日から提供しているCYBERGYMセキュリティトレーニング「セキュア開発」の開催支援と販売を開始する。

  • 今日のひとことWeb版

    珍しい仏国のセキュリティベンダー

    さまざまなコミュニケーションツールがありますが、ビジネスにおいては現在もメールが一番活用されています。

  • KeyPerson

    富士通 代表取締役社長CEO・CDXO 時田隆仁

    富士通にとって、来期の2022年度(23年3月期)は大きな節目となる。システム構築を中心とする主力のテクノロジーソリューション事業で、悲願の営業利益率10%をつかむ公約の年。10%というのは単に区切りが良いだけの数字ではなく、富士通の「存在意義」に向かって、従業員全員が走り続けられる会社になるために越えるべきハードルだという。時田隆仁社長は、この目標の達成が、富士通が変わったことの証明になると話す。

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