KeyPerson

2010年、前向きな施策を打つ

富士通 会長兼社長 間塚道義

撮影/大星直輝

2010/01/07 19:37

間塚 道義

週刊BCN 2010年01月04日vol.1315掲載

 突然のトップ交代劇で社長職を兼務することとなった間塚道義氏。世界的不況のなか、急きょトップとして舵を切ることになった同氏は、前社長が定めた中期経営計画を踏襲する考えを示している。「2010年は前向きな策を打つ年」とし、中計の目標達成に向けてアクセルを踏む。

続きは「週刊BCN+会員」のみ
ご覧になれます。

(登録無料:所要時間1分程度)

新規会員登録はこちら(登録無料)

会員特典

詳しく見る
  1. 注目のキーパーソンへのインタビューや市場を深掘りした解説・特集など毎週更新される会員限定記事が読み放題!
  2. メールマガジンを毎日配信(土日祝をのぞく)
  3. イベント・セミナー情報の告知が可能(登録および更新)
    SIerをはじめ、ITベンダーが読者の多くを占める「週刊BCN+」が集客をサポートします。
  4. 企業向けIT製品の導入事例情報の詳細PDFデータを何件でもダウンロードし放題!
  5. 企業向けIT製品の導入事例情報の掲載が可能(登録および更新)自社の導入事例を無料でPRできます。
  6. ※会員登録フォーム内、「ITベンダー登録」欄での申請が必要です。

関連記事

富士通 ドタバタのトップ交代劇

富士通、間塚社長が会見、「緊急事態の影響を最小に」、後任社長選定も示唆

富士通アプリ、業務ソフト開発体制を強化へ、東北に2拠点を新設

おすすめ記事