トランスウエア(松田賢代表取締役)は、Google AppsやOffice 365などのメールセキュリティ対策を促進する「クラウド型メールサービスのセキュリティ強化支援キャンペーン」を11月29日まで延長する。

 クラウド型メールサービスを利用中、または移行予定のユーザーのメールセキュリティ強化支援として、クラウド型メール誤送信防止サービス「Active! gate SS」とクラウド型メールアーカイブサービス「Active! vault SS」を特別価格で提供するキャンペーン。現在実施中だが、ユーザーから好評を得たことで、11月29日の申込み分までキャンペーン期間を延長する。

 キャンペーン中は、「Active! gate SS」が初期費用無料(通常5万円)で月額200円/1メールアドレス(通常300円/1メールアドレス)から、「Active! vault SS」が初期費用無料(通常10万円)で月額150円/1メールアドレス(通常200円/1メールアドレス)から利用でき、メール誤送信防止とメールアーカイブのサービスを組み合わせても月額350円/1メールアドレス(通常500円/1メールアドレス)で利用できる。