トランスウエア(松田賢代表取締役)は、Google AppsやOffice 365などのメールセキュリティ対策を促進する「クラウド型メールサービスのセキュリティ強化支援キャンペーン」を、9月30日まで延長する。

 このキャンペーンは、クラウド型メールサービスを利用中または移行予定の顧客のメールセキュリティ強化支援策として、クラウド型メール誤送信防止サービス「Active! gate SS」とクラウド型メールアーカイブサービス「Active! vault SS」をキャンペーン価格で提供するもの。好評につき、キャンペーン期間を延長する。

 9月30日までの期間中は、「Active! gate SS」の初期費用が通常5万円のところを無料、1メールアドレスあたり通常月額300円のところを200円から、「Active! vault SS」の初期費用が通常10万円のところを無料、1メールアドレスあたり通常月額200円のところを150円から利用でき、メール誤送信防止とメールアーカイブのサービスを組み合わせても、1メールアドレスあたり通常月額500円のところを350円で利用することができる。