今日のひとことWeb版

  • 20200807

    マスクが変える生体認証の価値

    いまだにマスクに慣れないという方もいるのではないでしょうか。新型コロナウイルスが流行する前、「風邪でもひかない限りマスクを着けなかった」という場合、どうしても違和感を覚えてしまいますよね。

  • 20200806

    いつもと違う第1四半期の様相

    主要SIerの第1四半期(4~6月期)は、コロナ禍の緊急事態宣言の期間とかぶったこともあり、例年とは様相が異なるビジネス概況となったようです。

  • 20200805

    きちんと体調管理を

    8月に入って、長かった梅雨がようやく明けました。聞けば今年は、東海・関東甲信地方で平年より11日遅い梅雨明けだったそうです。

  • 20200804

    緊急地震速報をきっかけに

    7月30日朝、テレビとスマートフォンが一斉に鳴り始めました。画面を見ると、緊急地震速報が出ていました。

  • 20200803

    フル機能を提供する「檻(おり)」

    デジタルトランスフォーメーション(DX)は本来、テクノロジーをどう使いこなすかといった話ではなく、ビジネスの変革こそが本質です。

  • 20200731

    AIがアーティストになる将来はあるか

    AIの進展によって、さまざまなデータを解析できるようになりました。勝負事で人間と戦う取り組みでは、AIが見事勝利する機会も増えています。

  • 20200730

    「コマ撮りモード」で細部も鮮明に

    現場の作業者がウェアラブルカメラを身に着け、本社事務所と視界を共有する仕掛けも珍しくなくなりました。

  • 20200729

    オンライン営業で成果をあげる

    テレワークの広がりによって、営業活動もリモートで行う企業が増えています。オンライン商談ツールを提供するベルフェイスが4月30日~5月1日にかけて7都府県の企業経営層・営業職を対象に実施した調査によると、52%がオンライン商談を導入していると回答したそうです。

  • 20200728

    感染防止対策に

    1日当たりの新型コロナウイルスの感染者数が増加傾向になっています。日曜日まで4連休でしたが、外出を控えたという方も多かったのではないでしょうか。

  • 20200727

    スマート農業への進出を加速

    NTT東日本は、IoTやAI、ネットワークといった技術を農業に応用する“スマート農業”ビジネスへの進出を加速させています。

  • 20200722

    電子契約サービス市場が高成長

    調査会社アイ・ティ・アール(ITR)が16日、国内の電子契約サービス市場の規模推移と予測を発表しました。

  • 20200721

    ブレークスルーは起こるのか

    計算能力の高さから、量子コンピューターが次世代のコンピューターとして注目されています。

  • 20200720

    ネットワークのサービス化進む

    シスコシステムズが、これまで展開してきた中小企業向け製品ブランド「Cisco Start」を、新ブランドの「Cisco Designed」に刷新しました。

  • 20200717

    データ活用で質の高い顧客体験を

    ここ最近は、できるだけ外出をおさえるために生活必需品をAmazonで購入するようになりました。

  • 202006716

    社会課題への意識を研ぎ澄ませる

    「ITで、社会の願い叶えるよ!」。願いを叶える魔人が出てくるTISインテックグループのテレビ広告をご覧になった方も多いのではないでしょうか。

  • 20200715

    コロナ禍における自治体のデジタル活用

    ここ数カ月の新型コロナウイルスを取り巻く状況への対応を巡っては、行政・自治体のIT活用の遅れが明らかになっています。

  • 20200714

    10周年の節目

    国産パブリッククラウド「ニフクラ」は、2010年の提供開始から今年で丸10年となりました。

  • 20200713

    現場で求められるのは「分かりやすさ」

    小売業のIT活用があちこちで話題になっていますが、中でもITに積極的な企業として知られるのが、福岡に本社をおくディスカウントストアのトライアルグループです。

  • 20200710

    “現場”はIT需要の宝庫

    接客、医療、建設・建築、物流など、たくさんの人が集まって業務を行う“現場”という存在がある業界は少なくありません。

  • 20200709

    「非対面」「遠隔」「自動化」がキーワード

    第1四半期(4~6月期)のSIビジネスを振り返って、「プロジェクトの遅れが目立つ」との声がSIer幹部から聞こえてきます。

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