富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL、川口浩幸社長)は、「PoweredSolutionV13」を10月1日から提供する。

 「モバイル・スマートデバイス」「ビッグデータ」をはじめ、「クラウド」「オープンソース・ソフトウェア(OSS)」「グリーン ICT」の五つの先進ICTキーワードにフォーカスし、商品・サービスを強化・拡充した。

 今後、増加が予想される標的型攻撃への対策として、新たに「標的型攻撃対策ソリューション」を加え、計35の幅広いソリューションで、顧客のサービス向上、コスト削減、リスクマネジメントを支援する。