ITビジネス情報誌
最新号 2026年05月25日付 vol.2105
SPECIAL FEATURE
[特集]「AI駆動開発」はSIerに何をもたらすか 開発の重...
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年頭所感
2017/01/02
2015年度(16年3月期)、16年度上期ともに過去最高益を更新することができ、その結果に満足している。
年頭所感
2017/01/02
富士通の全額出資により前身のエフ・アイ・ピーが設立されてから、2017年で40周年を迎える。
年頭所感
2017/01/02
アジアや欧米市場へと積極的に進出している当社の2017年のキーワードは「グループシナジー3.0」だ。
年頭所感
2017/01/02
金融機関や小売業のお客様は激しい競争にさらされ、収益の確保に苦労されている。
年頭所感
2017/01/02
4月にガス自由化がスタートする。大阪ガスのグループ企業である当社は、直近の2年間、ガス自由化対応に追われた。
年頭所感
2017/01/02
顧客企業の新しい成長分野をともにつくりあげる。顧客が何をもってチャンスと考えているのかを深く理解する力を養い、デジタルトランスフォーメーションを起こ...
年頭所感
2017/01/02
2016年度第2四半期は中間期として6期連続の増収を達成し、四半期の経常利益・純利益も過去最高益を更新するなど、順調に成長を重ねることができた。
年頭所感
2017/01/02
コンサルティングからシステム構築、保守までの一気通貫でサポートする体制を強みとしているが、電力自由化対応を始め、さまざまな事業で有効に機能してきている。
年頭所感
2017/01/02
中期経営計画の取り組みとして、医療分野と教育分野に参入し、2年かけて各サービスの立ち上げや展開を積極的に進めてきた。
年頭所感
2017/01/02
2016年は、大きな転機とはいえないまでも、よい一年だったと評価できる。伸びると思ったエネルギー分野のビジネスがそれほど大きくはならず、SI事業は堅...