ITビジネス情報誌
最新号 2026年09月07日付 vol.2119
SPECIAL FEATURE
[特集]SIerにおける「FDE」の意義は 富士通とNTT デー...
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年頭所感
2019/01/30
基幹業務システムのパッケージ製品「SMILE」の9年ぶりの新製品「SMILE V」を17年9月にリリースしたが、18年は順調に実績を積み上げることがで...
年頭所感
2019/01/30
ITで業務を効率化し、さらにビジネスを変革しようとするお客様の意識の高まりを感じている。
年頭所感
2019/01/30
優れた技術やサービスがクラウドから提供されるようになったことで、新たな情報システムにおいては「クラウド・バイ・デフォルト」を原則にするケースが増えて...
年頭所感
2019/01/30
キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)グループは、ITソリューション事業で年商3000億円達成を目指す「ITS3000」構想を掲げている。
年頭所感
2019/01/30
東京証券取引所における当社の所属業種は長らく「卸売業」だったが、情報ネットワークソリューションサービスの業容拡大により、昨年10月から「情報・通信業...
年頭所感
2019/01/30
お客様のIT投資は引き続き活発だ。ITインフラを刷新し、運用・保守の手間やコストを削減しようという動きに加え、IoTやAIの導入によってビジネスを革...
年頭所感
2019/01/30
デジタライゼーションを推進するには、まず業務の現場を知るところから始めなければならない。
年頭所感
2019/01/30
18年は三つの大きな変化があった。一つは米ゼロックスとの連携で、まだ不透明であるが私自身はポジティブに進んでいると確信している。
年頭所感
2019/01/30
幅広い製品・サービスを扱っているメリットを生かし、お客様に全体最適型の複合提案を行っていく方針に変わりはない。
特集(Special Featu...
2019/01/30
SIerの人手不足が深刻化している。受注環境は良好に推移しているものの、「仕事はあっても人繰りができずに受注に踏み切れない」(SIer幹部)と、大き...