ITビジネス情報誌
最新号 2026年09月07日付 vol.2119
SPECIAL FEATURE
[特集]SIerにおける「FDE」の意義は 富士通とNTT デー...
vol.027
2026/08/26 11:00
グーグル・クラウド・ジャパンは、パートナーエコシステム変革の一環として、2026年1月にパートナープログラムを刷新した。これまでの企業規模や販売実績を中心とした評価から、顧客価値創出や専門性を重視する仕組みへと転換している。
vol.026
2026/08/21 14:15
スタディストはAIを活用したマニュアル作成・共有サービス「Teachme Biz」を中核とした「Teachmeシリーズ」を提供する。同社は直販を主体にビジネスを展開してきたが、今後の事業拡大に向け、近年はパートナービジネスに注力している。
vol.025
2026/07/28 17:00
クラウドストレージサービス「Dropbox」などを展開するDropbox Japanは、「チャネルファースト」の方針の下パートナービジネスを推進している。
vol.024
2026/07/02 17:40
米Cybereason(サイバーリーズン)日本法人は、2016年の設立以降、パートナービジネスを重視した戦略を推進することで、国内で多くの顧客を獲得してきた。
vol.023
2026/06/29 15:30
バックオフィス向けAI SaaS「バクラク」を展開するLayerXは、事業成長を背景にパートナービジネスの強化を図っている。
vol.022
2026/06/25 12:30
アクロニス・ジャパンは、マネージドサービスプロバイダー(MSP)との協業により、パートナービジネスの強化を図っている。
vol.021
2026/06/24 11:00
ヒューマンキャピタルマネジメント(HCM)製品などを展開する米Workday(ワークデイ)日本法人は、事業の成長を背景にパートナービジネスに注力している。
vol.020
2026/06/12 17:45
セールスフォース・ジャパンは、AIエージェントプラットフォーム「Agentforce」の活用推進を図るため、パートナーとの連携を強化している。
vol.019
2026/06/03 15:30
日本市場でパートナービジネスを成功させるには、製品やコンテンツのローカライズが重要な要素となる。米A10 Networks(A10ネットワークス)日本法人は、日本語のパートナー向け専用サイトやナレッジデータベースなどを用意し、日本市場に必要とされる支援策を充実させてパートナーがビジネスを推進しやすい体制を整えている。
vol.018
2026/05/15 15:00
脱炭素関連サービスを展開するアスエネは1月、パートナープログラム「ASUENE PARTNER PROGRAM」を本格始動した。これまで直販中心で成長してきた同社は、パートナーとの協業によりさらなる事業拡大を目指す。